令和3年度PTA活動実態調査
109 件の回答
校種109 件の回答
小学校中学校義務教育学校 および 小中で一つのPTA26.6%71.6%
小学校78
中学校29
義務教育学校 および 小中で一つのPTA2
この質問にはまだ回答がありません。
所属地域109 件の回答
鳥取市岩美郡八頭郡倉吉市東伯郡米子市境港市西伯郡日野郡11%22%11%11%27.5%
鳥取市30
岩美郡4
八頭郡3
倉吉市12
東伯郡12
米子市24
境港市8
西伯郡12
日野郡4
この質問にはまだ回答がありません。
令和3年度の実施できた役員会について(予定も含む)109 件の回答
050100150総会(会員参集して)総会(書面)役員会部会39 (35.8%)69 (63.3%)104 (95.4%)99 (90.8%)部会カウント:99
カウント
総会(会員参集して)39
総会(書面)69
役員会104
部会99
この質問にはまだ回答がありません。
令和3年度は役員会を実施で配慮した事について ※具体的な方法はその他で記述してください108 件の回答
0255075100感染予防対策をした(検…回数を少なく、または参…リモート開催をした専門部会をリモートで行…LINEを利用時間の短縮コロナ禍であり対面会議…95 (88%)67 (62%)8 (7.4%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)
カウント
感染予防対策をした(検温・手指消毒・換気 等)95
回数を少なく、または参集する人数を減らして開催した67
リモート開催をした8
専門部会をリモートで行った。1
LINEを利用1
時間の短縮1
コロナ禍であり対面会議を避けるためSNS(LINE)を活用した意見交換を実施し会議開催を取りやめた。また会議開催を減らすことで各役員の負担を軽減した。1
この質問にはまだ回答がありません。
実施できたPTA活動について(予定も含む)109 件の回答
050100150学年懇談会学級懇談会親子親睦行事広報紙作成見守り活動(登下校指導…環境整備資源回収研修会・講演会運動・文化活動(球技大…茶話会懇親会(飲食を伴う)創立50周年実行委員会体育祭バザー(実施予定…学年・学級懇談、親子親…各学年行事フェスティバル51 (46.8%)51 (46.8%)29 (26.6%)107 (98.2%)83 (76.1%)68 (62.4%)54 (49.5%)47 (43.1%)31 (28.4%)6 (5.5%)2 (1.8%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)
カウント
学年懇談会51
学級懇談会51
親子親睦行事29
広報紙作成107
見守り活動(登下校指導・挨拶運動等)83
環境整備68
資源回収54
研修会・講演会47
運動・文化活動(球技大会・合唱サークル等)31
茶話会6
懇親会(飲食を伴う)2
創立50周年実行委員会1
体育祭バザー(実施予定だったが雨天順延によりバザーは中止とした)1
学年・学級懇談、親子親睦行事は学年により差が出た、通常でも少人数で行える活動に絞って開催した。1
各学年行事1
フェスティバル1
この質問にはまだ回答がありません。
実施できたPTA活動の具体的な内容や実施方法について教えてください70 件の回答
親睦 学年対抗ピンポン 研修は回数を減少し、2回実施(計画4回)
マスク着用、人数限定、時短を原則で行った
環境整備や資源回収は、保護者のみ。 学年懇談は、隔学年の時差開始、教室ではなく、集会室等の広い場所を使用。
研修会を会場配置を工夫したり予防対策を徹底して実施した
挨拶運動や登校指導はマスク着用で行う。 学年PTCや学校PTCは人数制限と換気や手指消毒など感染に注意して開催。 PTA事業はコロナ警報が発令されたら全て中止するようにした。
親子でプログラミング教室
資源回収は、例年親子でしているが、親と先生のみで実施。人権講演会は、体育館で間隔をとって実施。
運動会前の除草作業は一部の役員のみで行った(本来は親子でやっている)
敷地内奉仕作業
グランド除草活動(親子参加)・学年行事(ヨガ体験・11/14実施予定)など
事前体温表・当日検温・保護者観覧規制
屋外活動のみ実施できると判断した。
基本的に人が集まるものは中止としましたが、集まる必要性の高い学年は学年懇談、その必要性が低い学年は割愛しています。また、いずれも参加するしないは、家庭の自由意思としました。
「マリンフェスティバル」ビーチスポーツパーク境港にて、ビーチ清掃活動およびビーチスポーツ体験を開催。今年度はCSとのコラボとして中学校校区の6年生も参加。中学生、小学生、保護者、先生、CS合わせて約100名の参加でした。
会議については、部長さんを中心に学校と書面でやり取りし、その内容を部員さんに周知。
リサイクル活動 学年活動 クリーン活動など
少人数のものは対面で通常通りおこない、多数参加の可能性がある講演会はYouTube LIVEでの開催とした。
校内美化奉仕作業は、例年は親子作業としているが、子ども達をメインに行った。大人は一部の先生方とPTA執行部のみとした。
新型コロナウイルス感染対策を行った上で実施。
○朝の挨拶運動 岩美は3学期制。学期ごと、クラスごとに、毎週水曜日、マスクを着用し朝の挨拶運動を7時半から8時まで実施中。参加者は校長、教頭、学年担当教員、P TA会長、保護者。 ○環境整備 例年、保護者と生徒で実施していたが、保護者のみとし、作業場所・時間を限定し実施。
朝の登校、帰りの下校時の子供達の見守り活動をした
資源回収を1週間にわたり実施、資源の大切さを授業したりした
奉仕作業を全員参加から役員と有志のみで実施。感染者が増加して急遽対応したが、今後はやり方などを検討する必要がある。
運動会、学習発表会 人数制限をもうけて参加者を名簿にチェックし、検温、手指消毒をおこないました。学習発表会では、椅子での鑑賞にして、人の間隔をあけ、定員入れ替えにして、その都度椅子を消毒しました。
大栄小学校は年一回2学期始業式前にしていて今年は中学校と連携して小、中両方に子供がおられる保護者は中学校だけに参加してもらい小学校の参加者を減らし行う予定でしたが直前に感染拡大のため本部役員、先生、地区長と草刈り機の有志のみで規模を縮小して行いました。
資源回収
資源回収。学年懇談(早急なトラブル対応)
人員の距離をとる・マスクの着用を徹底する等、新型コロナウイルス感染に注意しながら活動を行った。
3学期のみ広報紙発行予定。 ベルマーク活動一部再開
広報は班に分け少人数で活動し、見守り も屋外で距離をとって行った。
参観日に学年・学級懇談会と講演会を開催した。 広報紙は年度当初の予定通り発行できている。
執行部会、資源回収、学習発表会、運動会という大きな活動は実施しましたが、人数を減らしたり、来る人の名前がわかるようにしたり、消毒や検温を実施したりしました。資源回収については人が口をつけた缶を回収しない事にしました。
登校時の挨拶運動ができなくなった為通学路点検を兼ねて下校時間に合わせて車で通学路を周る見守り活動へ変更した。
運動会前にグラウンドの草刈り
運動会、文化祭については観覧の人数制限、学年での入れ替えを実施
健康チェックシート・検温・手指消毒・換気・マスク着用・校内でのリモート中継・座席消毒・導線確保
環境整備:規模縮小、資源回収:ドライブスルー方式、部会:回数少なく、広報誌:回数少なく
執行部会、環境整備
環境整備では、グラウンドの除草作業(運動会前)と体育館内の消毒作業(2学期以降毎週金曜日放課後:全家庭参加の当番制)を実施
人数を制限して対策を取り、ほぼ、対面で開催しました
集会形式での役員会ではマスクの着用と席の間隔を開ける配慮をした
開催に際し、基本的な感染予防対策以外は特に求めず、リスクは伴うが各行事の必要性を執行部が繰り返し伝えることで実現に結びつけた。時期や内容について、学年や学級などで話し合って決める必要があるものは話し合い自体の機会が取りづらいことからハードルが高かった。準備が進んでいても関係者の中からNGが出て直前で取り止めになったケースも。熱意の高い保護者や学級部役員がめげずにねばり強くアイデアを出し、開催にこぎ着けた印象がある。学校の主導で日程が用意されたものや、慣例化している部会や役員会は予定が予め決まっている上に時間や内容がある程度読めるため、下準備を行い短時間化することでスケジュールどおり開催されたように思う。
親子奉仕作業、屋外作業のため密にならず短時間で学校の校庭の除草作業をしました。
茶話会→換気の良い広い多目的ホールで短時間開催
感染予防をし、通年の行事などを学年単位で開催
各学年行事は例年飲食を伴いますが、ここ2年は飲食禁止にして実施しました。
室内で行う球技大会をやめて、親子で楽しめる野外活動をしました(川の探検)。
広報誌発行予定、挨拶運動継続、環境整備(親子奉仕作業をコロナ警報により中止し、有志により代替実施)
学校清掃、通学路の環境整備
総会(紙面、ビデオで挨拶)と広報誌の発行程度で、ほとんどの活動ができていません。12月から役員会を再開予定です。
運動会補助、広報誌の発刊
コロナ感染対策を徹底して開催した
おやじの会を夏場に実施。校庭の草刈りと木製ベンチのペンキ塗りをしました。屋外の活動ですが、なるべくマスクを着用し、お互い距離を取りながら1時間ほどで作業を終了し懇親会は中止しました。
環境整備は、人数を制限をして、実施
適正配置についての説明会、保護者会
開催時期、参加人数などを考慮して実施
児童たちが学校の周辺を散策しながら地域文化を学ぶ行事に対する手伝い
美化活動を行うにあたり、密にならないよう範囲を区分けして一列になり、前進して行いました。
少人数で
学年部会として保護者の集まり、相談等は行ったが児童とのイベントは密を避ける為、個人単位で行える事を実施した
・授業参観後の学年懇談 ・各学年(複式含む)親子会 ・学習発表会 ※各家庭保護者の来場者数を制限 ・資源回収(春秋2回) ・やらーでの会(保護者による校内環境整備)
部会、学年懇談会 感染予防対策を行った
書面やLINEを活用して、対面を極力減らすよう努めた
ほぼ例年通りの活動は、実施したが、感染対策した内容に変更したり、時短したりと例年とは内容の精査に時間を使った。 各家庭1人参加とか、外又は広い場所での活動、飲食、販売は避けて、リモート、オンラインを利用。 フェスティバルは、児童がiPadを持って、校舎全体を使ってQRコードの問題を謎解きし、低中高学年で回答を入力送信して、キーワードを手に入れ、次のルートへと進むという縦割りグループでの競い合いをしました。
給食試食会・・・PTA主催とせず、学校と共催で実施。1年生親子全員で実施せず、クラス別に実施し、配膳は通常給食に関わっているサポートの方に依頼、会場の机椅子の消毒・各テーブルのパーテーションの設置などを行い、様々な感染対策をして12月に実施予定。 折り鶴アート・・・活動が制限される中、家庭での取組が、学年あるいはPTA全体で共有できる取組につながり、一体感を感じることができるような活動として、折り鶴アートの作成を12月に実施予定。各家庭で折り鶴を折り一つのパーツを作成し、学級のボードに児童が一人一人貼り付け、さらに学級のボードを大きなボードに貼り付け一つの作品を作る(折り鶴7000羽以上を予定)。
感染対策を十分に行った。 会員数が少ないので、会員同士の間隔を確保することができた。
人数を減らして時間差で対応しました。 役員会、部会は必要最小限の回数で行い後はLINEやオンラインで済ませました。
実際は子供達の使う場の清掃活動くらいです。 方法は時間の短縮、密にならないような声かけなどです。
人権研修会は、入口で、検温、消毒、体育館にて、間隔を広く取り、ソーシャルディスタンスを保ちましました。 愛校作業(奉仕作業)では、子供達は抜きで、親で、2日に分けて取り組ませて頂き、子供達は学校にいる時に、足りないところをするようにしました。 親子親睦行事、焼き物は出来ました。
小学校環境整備(除草作業) 学習発表会、運動会での保護者誘導、バザー ベルマーク回収
この質問にはまだ回答がありません。
実施できなかったPTA活動について106 件の回答
020406080学年懇談会学級懇談会親子親睦行事広報紙作成見守り活動(登下校指導…環境整備資源回収研修会・講演会運動・文化活動(球技大…茶話会懇親会(飲食を伴う)保護者の親睦球技大会みなと祭り、公民館祭り…各学年で行う学年行事人権劇の観劇27 (25.5%)20 (18.9%)71 (67%)3 (2.8%)8 (7.5%)21 (19.8%)16 (15.1%)43 (40.6%)61 (57.5%)41 (38.7%)79 (74.5%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)1 (0.9%)
カウント
学年懇談会27
学級懇談会20
親子親睦行事71
広報紙作成3
見守り活動(登下校指導・挨拶運動等)8
環境整備21
資源回収16
研修会・講演会43
運動・文化活動(球技大会・合唱サークル等)61
茶話会41
懇親会(飲食を伴う)79
保護者の親睦球技大会1
みなと祭り、公民館祭りへのバザー出店1
各学年で行う学年行事1
人権劇の観劇1
この質問にはまだ回答がありません。
実施できなかったPTA活動について、どのような影響がありましたか(自由記述)70 件の回答
保護者の親睦は減少した
懇親会等の親睦会が二年にわたり公的開催ができなく、新たな出会いや繋がりできない。次期体制構築がなかなか困難な状況になる大きな要因になっていると捉えています。3年しかない中学校では1年生(次期2年生)の会員をどれだけ執行部に入れる事ができるかがポイントになるかと感じさせられました。
今年最後の会員から残念がられたが状況を考えると仕方ないとの意見があっ
学年PTCが予定していたが、コロナ警報発令で中止になった学年があった。
郡Pバレーたいかい
環境整備ができなかったことで、先生の負担が一部大きくなった。球技大会や懇親会がないことで、保護者同士の顔がわからない(1年生、2年生)
特にありません
役員さんの顔がわからなかったり。保護者の顔と児童の顔が一致しなかった。
PTAの存在意義について考えさせられた
地域との交流が制限され、ふれあいが少なかった。
総会
影響なし
ないならないでなんとかなることがわかりました。
コミュニケーションが取りずらい。
環境整備については、春は実施したが感染拡大した夏は中止した。
学校周辺の清掃、環境整備の第2回目が中止
スポーツなどを通した学年を越えた交流
実施しないことでの単年の影響はないが、事業継承の意味では今後の実施が難しくなると思われる。(PTAコーラスの指導者や伴奏者については特に、今後の人選に苦労しそう)
多くの方々に役員を引き受けてくださったのに、出来ない活動と出来る活動とがあり、曖昧な感じになっている。保護者間の親密度にも影響している。また、40年以上続いている地域の方々との関わりが強いバザーも出来ていないので、地域の皆様との関係性も薄れているのでは。と言う懸念も生じている。
親睦や懇親をはかる内容の事業が実施できていないことから、PTA相互の横の繋がりが深まっていないように思う。
保護者間の親睦を図る機会(球技大会や懇親会)を設けることができず、お互いを理解し団結力を高めることができなかった。
校内球技大会が出来なかった事により、保護者間や先生との交流の場が無くなり、親睦を図る事が出来なかった。
コロナで集まり等が中々出来ず 行事がほとんど出来なかった
無駄を見直すよいきっかけとなった
親同士のコミニケーションがとりにくい
県内での感染状況により活動時期に人数が多ければ中止又は延期にしました。
保護者同士の出会う数が少なく特に低学年の保護者が誰のお父さん、お母さんか分からないという声がありました。
飲食を伴う会(子供も大人も)
親子会、懇親会(会員の横の繋がり不足)
PTA同士の関係が希薄になった。
保護者同士のコミュニケーションがとれていないので困った時などの相談ができなくて、自分だけでかかえこんでしまう。
活動時間を短くして、休憩時間をなくし、飲水は各自で行い、なるべく接触を避ける工夫を実施。 通年は子どもも参加していたが大人のみてまで奉仕活動を実施、など。
2年連続で親子親睦行事や保護者親睦行事ができておらず、これまで積み上げてきた経験が、きちんと来年度以降の役員に無事に継承出来るかどうか心配している。
保護者同士の繋がりが希薄になった気がします。学年でグループLINEを作っていて名前はわかるけど顔が分からないとか、本名が分からないなどの影響があったように思います。
保護者同士の関わりが薄くなった。先生と保護者の交流の機会が少なく十分な話し合いが出来なかった
親睦行事が出来なかったので子どもの楽しみが減ったと思います
保護者同士、先生方との関わりがほぼなく、顔を覚えることはもちろん、話をする機会がなかった
親子会の際に次期クラス役員を決めていたが、それが出来なかった。 その後、参観日・懇談・などでの際に各学年ごとに決めていってもらった。
保護者同士の関係の希薄化
とくになし
保護者同士・先生、役員同士での繋がりが希薄となっている
特にない
役員以外の保護者の意見や不安を聞き取る機会が少なかった。延期・中止の判断も含めて特定の参加者で決議した内容について、本当にそれを総意とみなして良いのか自信の持ちづらい中で決定・行動にうつすことが多かった。
保護者同士のコミュニケーション
球技大会→今後は廃止で良いとの結論(元々人集めに苦労していた、球技苦手な人への求心力が弱い、など)
PTAの親睦などができず、子供と保護者が一致しない
事業部の活動ができなかったため事業収入が ほぼなくなった
先生方との親睦会も中止ちなっている為、担任の先生や特に新しく来られた先生方の顔や名前が覚えられない。
学年ごとの親子レクについて、開催を中止した学年もありました。役員の懇親会はしておりませんが特に影響はないと思われます。
高校視察研修、講演会、運動会PTA学年対抗綱引き、中学校PTA親睦球技大会、市P連親睦ソフトバレー大会
割り振られた人員は他の活動に参加してもらった
保護者同士の関係の希薄化、保護者会活動内容の周知がされない。
保護者のモチベーションの低下
教職員やPTA会員相互の交流機会が少なくなった
給食試食会など飲食を伴う事業は、賛否両論ありましたが基本的に中止しました。
PTA活動についての再構築、 会員同士の希薄化、意欲低迷
学校田で稲作まではできたのですが、一大行事の収穫祭、餅つき大会ができなく、子供と地域の人たちとの交流とれなくて双方から残念なご意見をいただきました
入学して間もない1年生の親子の交流として行っていた親子会が実施できなかった。
保護者同士が親睦を深める機械が減った
懇親会などがないため、保護者の顔や新任の先生の顔などを覚えられない
保護者が顔を合わせる機会が少なくなり、やはり連携面に影響があった
歓送迎会(懇親会)及び、スポーツ大会が2年連続で開催出来なかった為、新会員さんとの親睦を深める機会が少なくなりました。 同様に、卒業される会員さんへの感謝や労を労う場が少なくなりました。
保護者間の懇親を深める場がないと活動の趣旨の理解や協力、次期役員のお誘いが難しくなる。
実施するものの集まらない形でのPTA活動が多かったため、計画から実施まで顔をあわせる機会が少なくなり、役員同士、保護者同市のつながりが深まらなかった。
親睦を深めることができなかった。
今のところは特にないです。
保護者同士の繋がりが薄くなった印象があります。 活動としてはないからといって大きな影響が感じられなく、その活動は実際に必要なのかといった議論が必要だと感じられました。
修学旅行ができなくて、子供達が可哀想だった😭 飲食を伴う行事が全て出来ませんでした。致し方ないとおもいます。
親子での除草作業 保護者親睦会など
交流が減少
この質問にはまだ回答がありません。
今後のPTA活動についての課題等について(自由記述)64 件の回答
特になし
現状は回数を減らすなどで問題なく実施できていると考えます。
必要な事業は何か熟考する機会としたい
小学校中学校一貫校などが増えれば学校数が減り人数が揃わなくなり活動しにくくなる
コロナ禍以前の活動にどこまで戻すことができるか、また新たな活動が産み出せるか。
会員の負担にならない程度に増やしていきたい。
コロナと共存して行かないといけないと考えますので、規則、規約、会則等に書面議決についての条項を追加し、活動に裏づけを持たせること。
人によってコロナへの恐怖心が違うため、活動の有無を決めかね、どちらを選んでも批判がつきまとう。
コロナ禍において、学校(教育委員会)との温度差があり、又、役員の中でもコロナ感の違いがあり、保守的な意見に合わせざるを得なかった。結果として、ほとんどのPTA活動が中止となり、この2年間の状況で、PTAは本当に必要なのか考えされられた。
リモート等活用し、負担の軽減を図る必要がある。夜間の役員会等
①脱退希望者対応のガイドライン策定 同一行政区内、同一ルールが理想 →PTA役員の負担軽減(なり手確保)と保護者同士の関係悪化防止 ②PTA活動費の項目変更 例)学校活動及び環境整備費 →全生徒に対する学校生活及び活動の公益性と安心安全な地域環境の整備を目的とし、PTA非所属の保護者からの納付を担保するため
行事の簡素化・効率化(例年実績にとらわれず減らす事を考える)
昨今の状況を機に、これまでのPTA活動の見直し繋げたい。
コロナ禍における解釈は各家庭で異なりますが、折衷案を出すのがPTAの腕の見せ所に思います。
コロナ禍の中での、新しいスタイルのPTA活動。
活動が少ない方が楽だと考えて人が必ずいると思います。 特に専門部の引き継ぎ等は前年度の活動内容がベースになりますので、活動を行ってないと新役員さんも消極的になってしまう事が考えられます。 また、懇親会については好き嫌いがはっきり分かれるので、このまま安全運転的な考え方が続けば消滅してしまう可能性がありそうで心配です。
PTAに限る事では無いですが各学校の感染対策と各家庭の意識、職場の指示とのばらつき。
中止したことで特に大きな支障がなかったという実績ができてしまった事業も多くあるため、元の活動にそのまま戻す必要があるのかどうかの精査が必要になる。 中学校の場合は3年間の在学期間のうち、2年間がコロナ渦であったため、絶対的なPTA事業経験の少ない家庭が増えてしまったことで、例年の活動自体を知らない層も多い。
学校に、リモートなどでも活動出来る機材が揃ってきたので、活用させてもらって講演会や研修会などは催したい。 長く続いてきた地域との関わりが強いバザーも、どうにかして再開したいと考えている。
活動を縮小しているため、コロナ終息後に例年通りの活動ができるかが課題(継続性の確保)。
今後、コロナが終息し 行事等をまたいつも通り出来れば良いです
単Pの活動は昨年度を踏まえて規模を縮小するなどして実施できるようになってきたが、講演会などの開催が難しい。2年続けて総会が書面決議だったこともあり、会員相互の連携が希薄になっている。また、2年間出来なかった活動などは、引き続きも出来てない、経験していないなど、中学校は役員の任期が限られているため、今後の活動を見直す必要があると考えています。
役員会等が、時期的におこなえない状況があったので、集まらなくても良い方法を考えて行く必要があると思った。
役のなり手、PTAのあり方
会員のコミュニケーション
PTA活動を行わない事を当たり前にしないようにしたい。
当校は出席率が高いので、今後はより意味のある活動をしていきたいと思います。
いかに三密を避け、人同士の接触を減らすか。
ウィズコロナでの新たな活動方法をどう構築していくか。
コロナ禍で活動が制限され、活動できない部分が多かったため、『PTA活動がなくても何も支障がない』という認識が広がってはいないか心配している。活動内容や規模の縮小が進むのではないかと危惧している。
集まりが減ったことにより、今後もなくても良いという意見が増えてしまいそうなので『いつも通り』が通用しなくなりそう。引き継ぎが上手くいかないことが懸念される。
郡P単位での研修会や部会などが開催できなかったので開催方法が課題
たくさんの人数が集まる企画をどのタイミングで再開したらいいか
オンラインの活用。部会や役員会などの話し合いは集まる必要は無いと思う。 親睦会や懇親会などは県内の感染状況を踏まえ、ガイドラインに沿って行えるようなルール作りが必要
何も活動していないため、次年度以降知っている人が次々といなくなり、何をすれば良いのかわからなくなってしまう。
学校運営協議会や地域学校協働活動との関係性
コロナ禍で不必要な会や行事が見えてきたと思います。集まるだけではなくて、リモート開催などこれから様々な形で活動を広げていけたらなと私自身は思っています。
①保護者内では考えられるリスクを想定し、対策を講じた上で行事を実施する方向で計画を進めても、学校側から中止を要請される。学校側との方向性の違いを修正することが望まれる。 ②年度が変わる際のPTA役員の入れ替わりにより、例年通りのPTA行事を経験していない役員が多数を占めることになる年度が必ず来る。そういった時に行事を1から考え直す作業は役員にとって負担が大きい。そのため、保護者の方が役員になられることを躊躇し、役員が決まらない→PTA活動が成り立たなくなることも懸念される。
各家庭の立場や価値観が様々な状況で、「やる」か「やらない」かを論じるだけでも賛否両論になります。さらにそこで最大公約数を求めイベントの内容までも詰めていくには「やる」人間に絞った中での議論が、まずは建設的なのかと思います。その中で、「やらない」選択をした家庭の判断をいかに尊重し、また、内容によっては彼らがいつでも「やる」側にまわる選択が出来るような空気を維持することが次に向き合うべき大きな課題になるのだと思います。 とにかく「無いイベントには参加の仕様もない」ため、役員に名乗り出るかた、選ばれた方は「やる」方向に向いて一生懸命用意をすることが求められます。とくに幹部役員は「やらない」という意見に惑わされないことです。そして、最終的に下される「やらない」いう判断」は、やりきった上での努力と勇気を伴った判断で、検討初期段階での「やらない」という判断とは全く異質のものであるということは、今一度第三者によって解説されることで初めて報われるような気がします。 発信者が一個人である場合、最初の賛否は簡単に分かれてしまいます。このwithパンデミックの状況において、スムーズに各行事を検討段階に持ち込むには、発信者の発言に対して、ある程度公共性のある立場、つまり学校や教育委員会からの、データに裏付けられた後押しと、日程や内容の絞り込みのイニシアチブがあり、文字どおりPとTが一体で本気で取り組んでいることを各家庭に示すことが大切なのではないかと考えます。
コロナ感染症対策のため活動出来なかった専門部分があったので何か縮小した形でも活動を考えたいです。
コロナ禍で活動できなくても深刻な問題は起こっていないのでPTA不要論や入会拒否者が出てくることが危惧されます
PTA否定派が増えて事業に支障をきたし出した。子供と保護者の成長の場が、自分の子供だけを優先し、クラスの子供たちへの感心が薄くなっている。コロナ喎で行事などが出来ないと特に保護者間が稀薄になり、親としての成長がなくなっている。
夜の会のあり方について考える必要があると思われる
Withコロナであれば、今まで出来なかった活動も形を変えて出来るようになるとは思いますが、具体的にどこまでがセーフでどこからがアウトかの判断がまだまだ個人では難しいので、その辺りのガイドラインがあれば助かります。
全校生徒も少ない小さな学校ですが、コロナ感染を気にする家庭もありますので、しっかりと感染対策して、来年度に向けてPTA活動を行いたいと思います。
各会議等は各役員の負担を考慮し、書面またはリモート会議(LINEなど含め)を継続する必要がある。またコロナ禍により不用な会議、必要な会議または実施回数の見直しなど再確認できたことが多くある。今後、PTA活動の見直し改革を望みます。保護者の親睦に必要な行事の仕分けも含め改革を望みます。
コロナ禍を見据えた活動
活動に賛同されない方がおられて加入も拒まれる。役員となるとさらに後継者が少ない。
コロナ禍の状況において、保護者によって考え方が様々である事を痛感したので、今後のPTA活動も特に話し合いが大事であると感じました。
対策を取りながらで、会員同士の繋がりを可能な限り対面し、顔を見て活動し会えるPTAでありたい。
新型コロナウイルスの影響は今後も数年間は続くと思います。 PTA の研修活動は制限されることが多くなっていますが、オンラインで視聴できる研修会は、遠方であっても参加しやすかったので、今後もオンラインによる研修も併用していくといいと思います。
コロナ禍ではありますが、子供の心身の成長は今、この時しかないので可能な限り、子供達に我慢ばかりさせるのではなく、成長の妨げにならないよう万全の対策、配慮をとりながら積極的に取り組めたらと思います。 現時点では後悔の方が強いです。
家庭や仕事などに影響を与えにくい活動
PTA自体の在り方。これからも存続するならどのような組織体が好ましいのか。 これまでの活動ができないときに、柔軟に事業行える体制作りや、会費の返還などの検討など。
今までのやり方から抜け出せず、別の活動について考えなかった。
今年度行えなかった事業に「影響ないなら不要では?」と誤解が生じかねない事、ただ「見直し」の機会にもなったと思う
オンラインを利用した役員会や研修にかかる費用の捻出。縮少、変更した活動内容の見直し。
PTA活動のオンライン化が進んでいないため、今後検討していきたい。
活動に対する意識が多様化していることから、合意形成の仕方が課題となっている。
2年間活動がなかったので通常に戻った時に、活動内容を引き継げるかが課題です。
上記の内容が課題かと思われます。いかに負担が少なく、でも子供達の為になるような活動は何があるのかといった感じだと思います。
不審者もちょこちょこ出てますので、子供達の安全をしっかり守れるように努力して行かなければとおもいます。
リモートを積極的に取り入れ、参加しやすくしたらよい 以前のような活動に戻す時に、その当時の方法、繋がりがなくなっていくため戸惑うことがでてくるのでは
この質問にはまだ回答がありません。
このコンテンツは Google が作成または承認したものではありません。 不正行為の報告 - 利用規約 - プライバシー ポリシー
.
感染予防対策をした(検温・手指消毒・換気 等)
回数を少なく、または参集する人数を減らして開催した
専門部会をリモートで行った。
コロナ禍であり対面会議を避けるためSNS(LINE)を活用した意見交換を実施し会議開催を取りやめた。また会議開催を減らすことで各役員の負担を軽減した。
見守り活動(登下校指導・挨拶運動等)
運動・文化活動(球技大会・合唱サークル等)
体育祭バザー(実施予定だったが雨天順延によりバザーは中止とした)
学年・学級懇談、親子親睦行事は学年により差が出た、通常でも少人数で行える活動に絞って開催した。
見守り活動(登下校指導・挨拶運動等)
運動・文化活動(球技大会・合唱サークル等)
みなと祭り、公民館祭りへのバザー出店